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2025年10月13日月曜日

車の運転中の目の動き

  昨日、車を運転して

セーリングのために手賀沼に出かけた。

車の運転中に眼球が良く動くのを感じた。

素早く、眼球が左右上下に動いて

風景をとらえているのを感じた。

久々の感覚。

この数日、これまで足のむくみを気にして

減らしていた水分補給を逆に増やした。

この結果、涙が良く出る。

眼球の動きもスムーズになった。

水分補給と眼球の動きの関連、複視との関連は

かなりあるのかもしれない。

【 硝子体は、眼球の大部分を占める透明なゼリー状の組織。

99%が水分。この水分が、眼球内の内圧を一定に保ち

眼球の形を保つ。

硝子体は目に入る光を屈折させて

網膜に届ける役割を果たす。

加齢などにより硝子体の水分やコラーゲンが変化すると、

濁りや線維の塊ができ飛蚊症原因になる。

また、眼球動作に問題を起こす原因にもなりえるかもしれない!


2025年10月8日水曜日

利き目の復活

  元々の利き目は左目

この10年ほど白内障になり

左目の視力が低下。

主原因は乱視。不正乱視もひどい。

それで、だんだんと右目で見るように

なった。

ただ、乱視などを完全に矯正した

メガネをかけるとやはり左目が

鮮明に見える。

ただ、完全に矯正したメガネでは

近くが見にくい。

それで、近視の度数を落とし

乱視は矯正なしのメガネで過ごしてきた。

結果、複視になった。

それが、最近このメガネでも元々の

利き目の左目でみるようななりつつある。

完全復活の前触れであれば嬉しい。

2025年10月3日金曜日

ぶり返した複視

  昨日の午後はいつものように散歩した。

複視がぶり返して不快感が出た。

風景が二重に見える。

 最近の白内障の進展は

効き目の左目がひどい。

近視・乱視ともに左目のほうが悪い。

それで、脳は主に右目を使ってみている。

ところが、最近飲食の対策や紫外線カット

眼鏡の着用などで、問題の左目の視力が上がってきた。

もともと、左目が効き目で近眼や乱視の度数が同じでも

左目のコントラストが鮮やかで左目がよく見える。

コントラストだけは左目がより良くなり始めた。

それで、脳がこれに反応し始めた。

そのために、どちらの眼を効き目にすることもできずに

複視になったいるようだ。

2025年9月21日日曜日

目の三大機能の衰え

  <目の三大調整機能>

1.明るさ調整

  瞳孔の開閉で明るさ環境への適応。

2.遠近調整

  水晶体の厚みを変える。

3.眼球の運動

  動眼筋を働かせて!

  動体視力の確保。

《老化に伴い上記の三つの機能のいずれも

衰える。明るさへの対応能力が衰える。

反応速度が落ちたりもする。

遠近調整力が衰えて〈老眼〉になる。

眼球の運動能力が衰えることで動体視力が落ちる。

複視にもなる。》

 

2025年9月7日日曜日

酢の摂取で目やに(眼脂)

 複視対策も兼ねて

固太り対策のために

酢を取り始めた。

そのためと思われる

目やにが出始めた。

【目やにの成分

ムチン:結膜や角膜から出される粘液で目やにの主成分

老廃物:古い細胞など新陳代謝によって生じたもの

遺物・微生物:ほこり・ダスト・花粉・細菌・ウイルスなど

】

目の現況ー複視20250907

  筋肉に脂肪が蓄積する

固太りになり足がむくみだした。

それで、この四月より固太り対策

(脂肪削減対策)を開始。

酢を取り始めた。

眼球の入れ物である眼窩には

脂肪があり、これが眼球を砲撃などから

保護している。

が、この脂肪が過剰に蓄積すると

動眼筋の動きを阻害する。

私の複視もそのためと思われる。

過剰な体脂肪を減らすことに

取り組んだ結果。

複視はかなり解消された。

日常生活で困ることはほとんどなくなってきた。

が、複視が起こらないのは

正面に見据えた時で、

左右や斜め上などでは相変わらず

二重に見える。

脂肪の体への蓄積対策は

現在道半ば。

〖 実行中の脂肪対策 

1.乳製品・卵の禁止

2.有酸素運動、散歩やジョギング

3.酢の摂取(大さじ一杯/日)

 酢を取り始めると目やに(眼脂)が増加


2025年9月4日木曜日

白内障手術しないで免許取得

  先月の8月は誕生月。

免許更新を白内障の手術なし

で何とかクリアー。

乱視の度合いなどが進み

視力検査は再検査で何とか合格。

矯正メガネの処方箋を出してくれた

眼科医は

「ギリギリパスできるかどうかです。

ともかく様子を見て手術するかどうかを

決めましょう!」ということだった。

検査でひっかかり問題になったのは

乱視がひどくなり、不安定になったこと。

文字はきれいに読めるが、

円環の切れた方向は方向によると

見ずらい方向がある。乱視のため。

再検査では「問題ない!」とのことだった。

 その後、

複視や乱視の原因が眼窩の脂肪の蓄積に

より眼球動きにくくなったり歪んだりしたの

が原因。

白内障の手術で済ませてしまうと

このことに気づかなかった。

手術なしで済み、現在は

脂肪対策に全力を挙げている。

(食生活+運動)

また、白内障手術で用いられる

眼内レンズはこの3年でも相当の改良が

あったようだ。焦点深度拡張型眼内レンズなどが

登場した。

さらに3年経過すれば

進歩するかもしれない!?


2024年7月12日金曜日

複視の原因は痛風

  もう5年ほども前に複視になった。

結局この複視の原因は上斜筋が充分働かなくなった

結果と思える。

下目使いや上目使いの状況では

複視は解消できるからだ。

生活習慣の問題もある。

PC作業などで下目遣いで見ることが

多いために、上目遣いの時に働く

上斜筋が働かなくなった。

それで水平線を見た時には

右目で見る水平線は左下がりになり

左目で見る水平線は右下がりになってしまう。

その結果、脳が左右の像合わせが出来なくなってしまった。

上斜筋が働かないのは

まさしく、痛風により上斜筋と限定コツとの間が晴れていたりして

眼球の動きに問題が発生している

可能性が濃厚だ。


2024年6月19日水曜日

上斜筋の活用

  昨日も一時間ほどの散歩をした。

このところやっているように左目で

行き来する車を追いかけて現在の利き目で元々の利き目ではない

右目の動体視力を鍛えている。

昨日はをれに加えて目いっぱい上側を時々見てみた。

そうすると目いっぱい上側を見る時には

複視が完全に解消されていた。

下側を見た時にも複視は完全に無くなる。

要するに眼球をローテーションさせている

滑車筋が充分働いていると複視は無くなる。


2024年6月10日月曜日

上側を見るトレーニングの開始

  昨日から複視対策のために

上側を見るトレーイングを開始した。

下記の左右の目の像合わせで

赤丸とみ緑の丸を合わせて見る。

その状態で顔を下側向けることで上目に

見るようにする。

30秒ほど見続ける。これを朝昼晩の三回やる。


複視の原因は白内障で効き目の左目の

視力が低下したことがその大きな原因だが。

それとともにPC作業などを通じて

視線をして向きにすることが習慣化して

上目にみることがほとんどなかった。

それで、左目で見た時には見える像が

やや右傾斜になっている。

右目で見える像は左傾斜になっている。

そのために脳が左右の像合わせをすることが

できなくなっているように思える。

ようするに眼球を動かす動眼筋のなかの

眼球を上側にローテーションさせる

下斜筋が充分働いていないようだ。

あるいは、眼球を収納している組織や

眼球自体が充分ローテーション出来なくなっている

可能性も強い。

2024年6月2日日曜日

効き目を右目に戻す

  もともとの利き目の左目で見る

訓練を続けてきた。

これで、元の効き目である左目を復活させることで

複視が克服できるのではないかと思い

この半年間トライしてきた。

一時間ほどの散歩のときに

行き交う車を見ることで

左目で前方を見れるようになってきた。

動くものを見る時には元の効き目のだ負う体視力が良いために

自然に左目で見るようになる。

通り去る車を見ると二重に見えるが、さらに目で追うと

自然に左目だけで車を見るようになる。

特に、最近では90%ほどもの間を左目を

効き目にして風景を捉えられるようになった。

しかしながら、複視は一向に治らない。

治る気配さえない。

やはり、白内障の進んだ左目の方が視力が良いためだ。

 それで、先日より

右目で見ることを心がけ始めた。

散歩中にも行き交う車を右目で負うことにした。

行き交う車のナンバープレートを

見ることにした。そうすることで、右目の動体視力を

訓練することにしたのだ。

来年度の免許の更新に備えるためでもある。

右目の動体視力が弱いので

これを強化すれば完全に複視から

開放されるかもしれない。

2024年5月15日水曜日

ジョギングと動体視力と効き目

  左目の白内障がより進行したために

複視になった。

動いているものを見るとこの左目が

活動を始める。

特にジョギング中は上下動があるので

動体視力が働き効き目の左目が動き出す。

最近は特にジョギング中の左目の活性が

際立つ。昨日もジョギング中の80%程度は

左目で見ることができた。100%にできれば

ほんとうの意味で複視がなくなるのだと思える。

2024年5月14日火曜日

顔を上下左右に動かしたときに複視の具合

  現在の私の複視は

前方を見て頭部を左横に降ると

解消される。

前方を見て首を右側にふると

複視が悪化する。

顔を上に持ち上げて下目使いに

前方を見ると複視はかなり解消される。

逆に顔を下げて上目使いに

前方を見ると複視が悪化する。

2024年5月4日土曜日

明るい日差しで左目快調

 昨日の散歩は3時ころやった。

晴天でやや暑くて陽射しは強烈だ。

年間でも最も明るくなる季節だ。

そのためと思われるが

昨日の散歩中では効き目の左目が快調だった。

明るいと瞳孔が狭まる。

そうすると白内障で厚くなった私の

水晶体の中心部だけで見るようになる。

白内障のために生じた

乱視がかなり緩和され、効き目の左目の視力が上がる。

それで、左目の使える場面が多くなる。

本日も散歩で左目のリハビリ訓練をやる。


2024年5月1日水曜日

セーリングと複視

 もう5年以上も前のことだ。

セーリングを終えて車を運転して帰路についた。

手賀大橋を渡り終えたところの

信号の青い色が上下二重に見えた。

これが複視の始まりだった。

知らない間に白内障が進展して

効き目の左目の視力が落ち

右目で見るようになっていた。

ところが、本来は左目が効き目だ。

当時も動いているものには左目が反応する。

セーリングしているときは船は波で上下に揺れる。

つまり、景色はわずかづつでも動いている。

それで、左目が活性化された。

それで、脳が左目からの信号も捉えるようになった。

そのために、複視が現れた。

その時には、車の手元のハンドルや操作盤を見ることですぐに

複視は解消された。

《効き目の左目で見るときの脳神経系を

蘇らすためにはセーリングは効果が

あるのかもしれない!》

今後セーリングを再開して試すことにした。



動体視力と効き目

 白内障のために効き目の左目の水晶体が

厚くなり、近眼の度が進んで視力が低下した。

そのために、視力の良い右目で見るようになった。

それで動体視力が低下した。動くものに反応するのは

効き目のようだ。

動体視力を向上させるために行き来する車を見る

習慣をつけ始めると。車が二重に見えだした。

こんなことをやっているうちに左目を使う場面が増えてきた。

特にジョギングなどでは多くの場面で左目で見ていることが

多くなった。

ジョギングのために頭がブレる。

そのために、見ているものが動く。

動いているものには左目の元の効き目が反応する。

特に遠くを見るときには自然に左目で見る。

遠くほどジョギングの上下動に伴って

視界がブレるからだ。

細菌はジョギング中であれば

近くでも左目で見ることが多くなってきた。

右目の視野がほとんど気にならない場面も出てきた。

効き目復活のリハビリを続ける。

より徹底したい。

二重に見えるのではなく効き目だけで見る場面が出てきた。

この変化には期待できる。

福祉が決定的に解消する可能性があるからだ。

2024年3月29日金曜日

効き目の復活トレーニング

  このところの散歩では

元の効き目の左目で見る

訓練をしている。

動いている車に目をやると

左目の景色を脳が認識し始める。

毎日散歩を欠かさないが

散歩時には必ず左目で見ることを

心がけている。

うっかりすると視力の良い右目で

見てしまう。

その時には必ず行き交う車を見ることで

左目で見えるようになる。



複視はメカニズム

   免許の更新の講習会での

検査結果から動体視力が低下していること

がわかった。

それで、散歩時などに動く車を見るようにした。

近づいてくる車や遠ざかる車のナンバープレートなどを

見るようにした。

そうしているうちに、動いている車を見ると

車が二重に見えるようになった。

上下2つに見える。

わかったことは

私の効き目は左目で

特に動くものを追跡する能力はこの

左目が強力だということだ。

胴体四緑を鍛え始めて

複視が一層ひどくなった。

人の目では主に効き目で見ている。

そうして反対の目は遠近感などを倒れ得るために

補足的に働いている。

私の場合は白内障が効き目の左目で

進行した。

それで、効き目ではない右目で主に

見るようになっていった。

ところが、強い光を見たときなどには

あまり活用されていないはずの

元の効き目である左目の信号も脳が

はっきりと捉えるようになる。

これが二重に見える原因だ。効き目ではない

右目で見るときに元の効き目の左目が

右目に追随したり補佐したりしないで

単に無視されるのだ。

その結果、

高濃度炭酸泉で良くなった視力

  今週は近くの銭湯に行って 高濃度炭酸泉に二日ほど浸かった。 目的は最近問題を感じている リンパの流れを良くするため。 炭酸泉の温度が低くぬるま湯状態。 それで、30分/1回で2回も浸かることができた。 計一時間。  炭酸泉に浸かった翌日の散歩。 遠くの景色がくっきり見える。 ...